寝取られ系同人コミック 「彼氏持ちの黒髪色白美乳女子大生がクンニだけ未経験で彼の友達に内緒で初クンニされてあまりにも気持ち良すぎてそのまま 流されセックスしたら相性抜群だったから夜通しベッドを軋ませ浮気エッチしていた」 【レビュー】 Iris art

「彼氏持ちの黒髪色白美乳女子大生がクンニだけ未経験で彼の友達に内緒で初クンニされてあまりにも気持ち良すぎてそのまま 流されセックスしたら相性抜群だったから夜通しベッドを軋ませ浮気エッチしていた」
© Iris art

「彼氏持ちの黒髪色白美乳女子大生がクンニだけ未経験で彼の友達に内緒で初クンニされてあまりにも気持ち良すぎてそのまま 流されセックスしたら相性抜群だったから夜通しベッドを軋ませ浮気エッチしていた」のあらすじ

俺の彼女が親友と浮気してるかも

盗聴録音機で確かめる

【作中にある表現】
枕やシーツに顔を埋めてフーフー、膣内記憶でイチモツ比べ
キスだけはしない→しちゃう、たっぷりクンニ、舌フェラ
向き合って抱き合ってベロチューファック、寝バック、断面図
着衣エッチ、全裸エッチ、ゴムハメ、生ハメ、
脱ぎ散らかした衣服、使用済みゴムをお腹の上に乗せられちゃう
録音盗聴器から流れる恋人と親友のセックスボイス

引用:©Iris art

ページ数 90ページ
ジャンル 寝取り・寝取られ・NTR/浮気/着衣

「彼氏持ちの黒髪色白美乳女子大生がクンニだけ未経験で彼の友達に内緒で初クンニされてあまりにも気持ち良すぎてそのまま 流されセックスしたら相性抜群だったから夜通しベッドを軋ませ浮気エッチしていた」のサンプル画像

彼氏がいるにも関わらず、流されるまま拓也に身を任せてしまう穂積。
彼氏がいるにも関わらず、流されるまま拓也に身を任せてしまう穂積。
© Iris art
拓也の攻めにメロメロの穂積。
拓也の攻めにメロメロの穂積。
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抜群のテクニックを持つ拓也と感度の良いカラダ持った穂積は相性抜群だった。
抜群のテクニックを持つ拓也と感度の良いカラダ持った穂積は相性抜群だった。
© Iris art

「彼氏持ちの黒髪色白美乳女子大生がクンニだけ未経験で彼の友達に内緒で初クンニされてあまりにも気持ち良すぎてそのまま 流されセックスしたら相性抜群だったから夜通しベッドを軋ませ浮気エッチしていた」のレビュー

仲の良い大学生の男女3人が織りなす流され系「寝取られ」ストーリーを独特の色彩で描いたIris artさんの新作。男女が本能のままぐちゃぐちゃに絡み合うような超濃厚なエロシーンは健在で、90ページとボリュームもあり、高シコリティな作品に仕上がっています。

シンヤと付き合う穂積と二人の友人・拓也を交えた家での飲み会。ひとりの女と長く続かずフリーの拓也は、シンヤが酔いつぶれたのをいいことに穂積にちょっかいを掛ける。拓也は女の扱いには手慣れており、慎重に穂積の反応を見ながらちょっとずつ踏み込んでいくのが上手い。好意を明かされただけで狼狽えてしまう穂積も結構チョロいタイプと言えますが。

ストレートに気持ちをぶつけて来る拓也を断りきれない穂積は、流されるまま拓也に身を任せてしまう…。穂積を台所に立たせたままジーンズと下着をずり下ろす流れはかなりのドキドキ感で、すっかり欲情した二人が寝ているシンヤを置いて出ていくシーンは、これから始まるであろうエロ展開を期待させます。

セッ○スに淡白な彼氏がしてくれない事を当たり前のようにやってくれる拓也の攻めに早くもメロメロの穂積。かろうじてキスだけは拒否する所は彼氏に対する罪悪感か。拓也も念願の穂積との初セッ○スにも関わらず、ガッつく様子を見せずあくまでゆっくりとしたペースで穂積を安心させ、気持ちよさに集中させているところが憎い。

実際に「口に出すセリフ」と「心の声」の両方が描写されている事で、「本音」と「建前」が両方窺いしれるのも、エロ度をアップさせる上で実に効果的。欲望丸出しの内面とは裏腹に優しい口調の拓也と、口では強がりながらも内心は期待でいっぱいの穂積。ふたりの駆け引きは続きながら行為自体はどんどんエスカレート!バックからのクンニや、お返しのフェラチオは汁気と熱気たっぷりの濃厚さで、お互いに高まりあった欲求は歯止めが効かず、拒否していたキスも奪われた上、性感帯の弱い所を徹底的に攻められ、雄叫びのようなあえぎ声で何度もイッてしまう!

相手の反応を細かく観察する目と抜群のテクニックを併せ持つ拓也に対し、感度の良いカラダと秘めた情熱を持った穂積。はなからふたりの相性は抜群だったと言うか、揃ってどろどろの快楽の渦に墜ちるのも当然の成り行きだったのかも知れません。

お互いのカラダを貪り合うような濃いセッ○スの後も拓也の性欲はまったく衰える事なく、シャワーを浴びた後にすぐさま2回戦に突入。時間も忘れてひたすら交わり続け、ついにはゴムが無くなったことを言い訳に生セッ○スまで許してしまう穂積。涙とよだれと愛液と鼻水にまみれながらの生挿入はラストに相応しい圧倒的な破壊力で、穂積の快感に蕩けきったアへ顔も最高でした。

穂積と拓也の関係を疑い、二人の部屋に盗聴器を仕掛けていたシンヤの葛藤も面白かったですね。彼女と友人の両方に裏切られた怒りに震えながらも、盗聴した音声を聞いて死ぬほど興奮する感覚を味わってしまったシンヤ。新たな快楽に目覚めてしまった彼が取った行動とは…。

[出典/関連リンク] FANZA / DLsite / とらのあな / メロンブックス [作者情報]

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