寝取られ系同人誌

ロシナンテ 「うらぎりベッドルーム」 一人の男を巡って繰り広げられる女の戦いは予期せぬ結末を迎える!

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利用期限:無期限
770円
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「うらぎりベッドルーム」のあらすじ

平凡な中小企業で働く水木信彦(ノブ)は後輩の伊東さくらとのW不倫を妻(花)に見つかり、修羅場となる。

花に「さくらの夫にバラすか・二人のセックスを撮影させるか」という二択を迫られたノブは妻による「不倫命令」に混乱するが、弱みを握られたさくらは観念しスマホカメラの前で痴態を晒す。

しかし辱められるはずだったさくらは花の思惑に反してノブとのセックスを愉しんでしまう。

二人のまぐわいを目の当たりにして精神的ダメージを負っていく花と逆に見せつける快感に本性を現し始めたさくらの立場関係が次第に逆転していき…。

引用:©ロシナンテ

ページ数 42ページ
キャラクター OL人妻・主婦
タイプ ショートヘアスレンダー
コスチューム カジュアル・普段着スーツ・仕事着
プレイ内容 イチャラブ寝取らせ盗撮・覗き

表紙カラー1P 、本文モノクロ38P、あとがき1P、おまけ2P、計42P。
※花(黒髪の女性)のHシーンは今回はありません。

「うらぎりベッドルーム」のサンプル画像

「うらぎりベッドルーム」 中小企業で働く水木信彦は後輩・伊東さくらと不倫関係に。
© ロシナンテ
中小企業で働く水木信彦は後輩・伊東さくらと不倫関係に。
「うらぎりベッドルーム」 妻に「さくらの夫にバラすか・二人のセックスを撮影させるか」 という二択を迫られ…。
© ロシナンテ
妻に「さくらの夫にバラすか・二人のセックスを撮影させるか」 という二択を迫られ…。
「うらぎりベッドルーム」 「寝取った女」と「寝取られた妻」とのプライドを掛けた争いが繰り広げられる!
© ロシナンテ
「寝取った女」と「寝取られた妻」とのプライドを掛けた争いが繰り広げられる!

「うらぎりベッドルーム」のレビュー

寝取られ界に颯爽と現れたニューフェイスロシナンテさんの記念すべきデビュー作品。新人OLとして入社してきたさくらと先輩・信彦との不倫関係が発端となり、一人の男を巡って「寝取った女」と「寝取られた妻」とのプライドを掛けた争いが繰り広げられる!

導入シーンからタイトルまでが映画のワンシーンを見るような情緒に溢れていて、これから始まるであろうNTRドラマに期待感が膨らみますね。真っ直ぐな瞳とはにかむ笑顔が印象的なヒロイン・さくらが信彦の耳元で囁いた挑発的なセリフから、甘くて苦い大人の愛憎劇が幕を開ける。

物語は序盤から波乱の展開の連続。青春コミックのような爽やかで透明感のある絵柄からは想像出来なかった展開には良い意味で裏切られました。生粋の泥棒猫気質で、人の男を奪う事に喜びを見出すさくらと、夫がよその女と交わる姿を見て興奮する花のキャラクターは全く違うようでいて、どこか似た所も感じさせます。特に、信彦の妻である花は、夫の不倫現場を目撃して激昂しながらも、信彦とさくらがお互いを貪り合う姿を見て欲情する素振りをみせるなど、さくらよりも特殊な性癖を持ち合わせている印象を受けました。

花が不倫の罰として信彦とさくらにセッ○スさせるシーンが物語のハイライト。妻の目の前で他の女を抱く信彦と、不倫相手の妻に自分の痴態を見せつけるさくら、そして夫の不倫現場を間近で見る花。3人の複雑な思惑や溢れ出る感情が絡み合ったセッ○スシーンは、切なさ・悲しさ・欲情・後悔・優越感・嫉妬などあらゆる感情が画面いっぱいに溢れ出し、芳醇なエロさを醸し出している。

寝取る側として主導権はさくらにあり、ひたすら耐え忍ぶ花にとっては辛い展開。しかも信彦とした事がない生セッ○スを目の当たりにした挙げ句、花と信彦がお互いの気持ちを伝え合うセリフまでも無理やり聞かされ、花の精神は崩壊寸前にまで追い込まれていく…。ショックを受ける花とは対称的に、自業自得とはいえ信彦が女性二人に振り回される姿にはちょっと憐れみを感じてしまうほど。したたかな女の前では男は無力といった所でしょうか。

しかし、さくらが勝ち誇った笑顔を見せられたのもそこまで。花が用意していた策によって3人の立場は二転三転していく事に。ネタバレが過ぎるので詳しくは割愛しますが、このあたりの怒涛の展開も全く予想外でひたすら驚かされましたね。そして全てが終わったあと、虚ろな瞳で信彦に向けて言い放った花のセリフには、胸を締め付けられるような痛みとゾクッとする興奮を覚えました。

すでに続編の構想もされていて、今作ではカラミのなかった花をメインにしたストーリーとなるようです。さくらと花、信彦や他の男達を巡って絡まり合う関係がこれからどう展開し、どんな結末を迎えるのかが楽しみですね。『体験版(9ページ)』も用意されているので、気になった方はチェックしてみて下さい。

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