寝取られ系同人コミック 「パパ活したら生ハメされた若妻 JK変装編・パート編合併号」 お小遣い稼ぎのつもりが、騙され寝取られる貞淑な人妻。【レビュー】 琥珀亭

「パパ活したら生ハメされた若妻 JK変装編・パート編合併号」のあらすじ

■第一部・JK変装編
新婚ほやほやの人妻宮野文絵は愛する夫の誕生日プレゼント代を稼ぐために軽い気持ちでパパ活サイトに登録する。待ち合わせた中年男と軽くデートをこなし普段入ることのないようなレストランで口にする高価な料理。浮かれてあまり飲んだことのないワインを口にするどれぐらい時間が過ぎただろう…睡眠薬入りのお酒を飲み意識を失ってしまった文絵が目覚めた時、目の前で自分のお〇んこを貪る男の姿が…初めての刺激で失禁、休む間もなく膣口にあてがわれた男のペ〇スは容赦なく若妻のオ○ン○を貫くのだった

■第二部・パート編
忌まわしい記憶を消すため男からのDMを無視しパートに励んで半月程が経った時パート先にあの中年男が現れた。口外しないことを約束に身体の関係を求める男に文絵は抗うことができず再び男のモノを受け入れてしまう。愛する夫のモノしか知らなかった無垢な子宮は脂ぎった男の種付け汁で満たされ穢されていく。パート先、帰り道の道中の中でのカーセックス、そして遂には深夜彼女家の庭で淫らな行為が及んだ時、彼女の中で潜んでいた淫猥な性質が現れて来るのだった

引用:©琥珀亭

ページ数 40ページ
ジャンル 寝取り・寝取られ・NTR/巨乳/人妻・主婦/売春・援交/断面図あり/めがね

「パパ活したら生ハメされた若妻 JK変装編・パート編合併号」のサンプル画像

軽い気持ちでパパ活サイトに登録した事から、可愛い人妻の平穏な日常は一変する!
軽い気持ちでパパ活サイトに登録した事から、可愛い人妻の平穏な日常は一変する!
© 琥珀亭
パパ活相手に陵辱された出来事から半月後、文絵の前にあの男が現れる…。
パパ活相手に陵辱された出来事から半月後、文絵の前にあの男が現れる…。
© 琥珀亭
エロい要求を受け入れ続けていくうちに文絵の心に変化が現れていく…。
エロい要求を受け入れ続けていくうちに文絵の心に変化が現れていく…。
© 琥珀亭

「パパ活したら生ハメされた若妻 JK変装編・パート編合併号」のレビュー

琥珀亭/堺はまちさんの初めてのオリジナル同人作品。世間知らずの人妻・文絵がJKに変装してパパ活する「JK変装編」、パパ活の相手に再び関係を迫られる「パート編」の2部構成となっており、魅力的なヒロインが陵辱される2つのシチュエーションが楽しめます。

JK変装編

新婚ほやほやのヒロイン・文絵は眼鏡が似合う可愛い奥さん。仕事に出かける夫をキスで送り出すラブラブっぷりが微笑ましい。しかし、愛する夫の誕生日に高価な腕時計をプレゼントするため、軽い気持ちでパパ活サイトに登録した事から、平穏な日常は一変。思いもしなかった淫らな悪夢を見るハメになる…。

新婚とはいえ20代半ばの人妻が制服でパパ活というのもちょっとどうかと思いますが、眼鏡を外し髪を下ろした姿も可愛いですね。文絵は食事だけのデートのつもりが、パパ活相手はもちろんそんなに甘くはなく、薬を混ぜたお酒で眠らされ、気付いた時には全ては手遅れ。うまく動かせないカラダを好き放題にイジられ、抵抗できないまま生チ○ポを挿れられてしまう!

貞淑な人妻が夫にしか許すつもりのなかった貞操を奪われ、種付けプレスやバックで攻められるシーンは垂涎もの。制服姿で犯されるというシチェーションも、いけないことをしているようで興奮度が高かったです。

相手の男に気に入られ連絡先も知られてしまった文絵。軽い気持ちで手を出したパパ活が招いた代償はあまりにも大きかった…。

パート編

パパ活相手に陵辱された忌まわしい出来事から半月。悪夢を忘れたかった文絵の前にあの男が現れる…。メッセージを無視され続け直接パート先に押しかけてきた男に再びカラダを奪われる!

前回のJK制服とは違ってパートの制服もいいですね。JK制服はどことなくコスプレっぽさがありましたが、こちらの方は普通の主婦っぽくてリアルなエロさが滲み出ています。証拠写真で脅され淫らな要求にも素直に応じる文絵。人に見つかるかも知れない店の片隅でハメられるドキドキ感がたまりません。

その後もトイレや倉庫内でバレる危険すら楽しむように文絵を陵辱し続ける男。帰り道で待ち伏せされたり自宅まで押しかけられてエロい要求を受け入れ続けていくうちに文絵の心に変化が現れていく…。

自分の心に芽生えた淫らな想いを認めたくない文絵が、夫とのセッ○スで愛を確かめ合おうとするが、逆に自分が男に心もカラダも塗り替えられていた事に気付くシーンが良かったですね。これぞ「寝取られ」ものといった人妻の堕ち様が印象的に描かれた場面でした。

どんどん間男に染まりエロい姿を晒していく文絵が次回作ではどんな姿を見せてくれるのかが楽しみです。

[出典/関連リンク] FANZA / DLsite / とらのあな / メロンブックス [作者情報] twitter / ウェブサイト

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