寝取られ系同人コミック 「カゾク狂ミ」 芽生えた恋と刻まれ続けた快楽の狭間で揺れる彼女。【レビュー】 ハチミン/えいとまん

「カゾク狂ミ」のあらすじ

片親同士の幼馴染の光太郎とは家族同然の付き合いだった一花(いちか)、つい彼から長年の思いを打ち明けられる。

一花は光太郎と結ばれることができるのか……

女の子が恋のために抗うお話です。

引用:©ハチミン/えいとまん

ページ数 38ページ
ジャンル 幼なじみ/寝取り・寝取られ・NTR/おっぱい/C97

「カゾク狂ミ」のサンプル画像

幼馴染の想いに応えたい心と・・・。
幼馴染の想いに応えたい心と・・・。
© ハチミン/えいとまん
その父親への服従に喜ぶ身体。
その父親への服従に喜ぶ身体。
© ハチミン/えいとまん
私のカラダもうこの人のものだった・・・。
私のカラダもうこの人のものだった・・・。
© ハチミン/えいとまん

「カゾク狂ミ」のレビュー

母親を亡くした光太郎と、父親を亡くした一花。
境遇の似た幼馴染のふたりはごく自然と惹かれ合う関係に。

母性の強い一花が光太郎の母親役として、甲斐甲斐しく世話を焼く姿に癒やされます。
それからの日々ですっかり家族同然の付き合いだったふたりの関係も、光太郎の告白によって進展していく。

思いがけない告白に動揺したのか変な声が出ちゃったり、急に挙動不審になる一花がすごい可愛いですね。

そんな微笑ましい雰囲気だったストーリーが、光太郎の父親の帰宅で状況は一変。

妻の夏子を失った影響からか、精神をかなり病んでいたと思われる父親に、夏子の身代わりとして求められ、一花は幼さゆえの無知からそれを受け入れてしまっていた。

そんな生活の異常さを理解した頃にはすでに全ては手遅れ。
幼い頃から徹底的に快楽を教え込まれた父親の求めに抗えないカラダに成り果てていた・・・。

女としてのカラダが求める本能に従うのか、幼馴染に芽生えた恋心を選ぶのかの間で揺れ続ける一花。

告白の返事を求められ、光太郎への想いを固めつつも、光太郎の父親から夏子と呼ばれ巨大なイチモツを目の当たりにしたとたんに淫らなスイッチが入ってしまう。

そこから一気にエロ度が上がり、特にフェラチオのシーンがめちゃくちゃエロい。
パンツを下ろして匂いを嗅ぎ、自分に快楽を与えてくれるチン○を慈しむようにじっくりと唾液まみれにしたあと、激しいディープスロートで一気に射精まで導き、喉を鳴らしながら当然のように飲み干していく。
その後も圧倒的なオスに無茶苦茶にハメ潰され、必死で保ち続けた光太郎への想いまで押し潰されていく一花。

「やべて!や゛っ❤︎や❤︎゛や❤︎゛私好き!こーたろーがすきなの!すっおッ゛おッ゛❤︎しきゅ゛❤︎つぶれっ❤︎ちゅぶ❤︎お゛お゛ぉ゛」

光太郎との約束を守るために最後の抵抗を見せる一花の想いが、大量のザーメンに塗り潰され白目を剥いて絶頂してしまうクライマックスは圧巻のエロさ。

そして光太郎との待ち合わせの場所に現れた一花の選んだ結末は・・・。

[出典/関連リンク] FANZA / DLsite / とらのあな / メロンブックス [作者情報] twitter / pixiv /

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