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寝取られ系同人誌

GUNsRYU 「他人棒に喘ぐ妻 1~3話」 貞淑な人妻が不倫の沼へとハマっていくー。【レビュー】

「他人棒に喘ぐ妻 1~3話」
© GUNsRYU
利用期限:無期限
     
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優しい夫と何不自由ない生活を送っていた人妻が、大学時代からの後輩に6年越しで好意を伝えられた事で、戸惑いつつも身体を許してしまった経緯を描いたGUNsRYUさんの人気シリーズを3作まとめてご紹介。

夫への罪悪感に苛まれながらも、心の隙を突かれて快楽に流されていくヒロインの心理描写が素晴らしく、夫との日常生活や間男との関係などが詳細に描かれている上に、ストーリーもしっかりと練りこまれており、非常に見応えがある作品に仕上がっています。

「他人棒に喘ぐ妻 1~3話」のレビュー

他人棒に喘ぐ妻 第1話

他人棒に喘ぐ妻 第1話
他人棒に喘ぐ妻 第1話
©GUNsRYU

他人棒に喘ぐ妻 第1話
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他人棒に喘ぐ妻 第1話
©GUNsRYU

他人棒に喘ぐ妻 第1話
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他人棒に喘ぐ妻 第1話
©GUNsRYU

あらすじ

大学卒業後、幼馴染と結婚し幸せな夫婦生活を送っていた美来。
同じ大学出身で夫の会社の後輩でもある青年と、夫とともに親しくしていた。
しかし一方で、夫は後輩を女たらしでいい加減な男だとも評していたのだが…。

自分を信頼し切っている美来を見て青年は企む。
油断している妻と、何故か残業続きの夫…。
彼から見れば彼女は恰好の獲物でしかなかった。

「本当は美来先輩のこと、ずっと好きだったんですよ」

ある日の出まかせのような後輩の言葉を真に受け、学生時代に彼の気持ちに気付けなかったことに美来は罪悪感を覚えてしまう。
そんな心を見透かされたのか、隙を突かれ後輩に付け入られる美来…。

「酷いですよ先輩…」
「え?酷い?あたしが?」

言葉巧みに罪悪感を利用され、夫がある身でありながらベッドで後輩に身体を許してしまう…。
夫とは全く違うセッ〇スに理性が壊されそうになる美来…。

引用:©GUNsRYU

パートタイムで働きながら主婦をしているヒロイン・美来。
女盛りのスレンダーなボディにポニーテールがとても似合っていて、さっぱりとした性格も魅力的。幼馴染の夫と何不自由ない生活を送っていたが、ある日大学時代の後輩・高良に積年の想いを伝えられた事から、夫への気持ちが揺らいでいく―。

酔った勢いとはいえ、熱い気持ちをストレートに伝えられたヒロインが、高良と夫との間で揺れ動いていく様子や、断りづらい雰囲気のなかでカラダを許してしまう一連の流れに淀みがなく、自然にストーリーに惹き込まれる魅力に溢れている。

そして、夫しか男を知らず人妻としてはかなりウブなヒロインが、女の扱いに慣れた高良にセッ○スの快感を目覚めさせられ、夫にした事のないフェラ○オや、経験のない体位を教え込まれていくシチュエーションは「寝取られ味」を感じさせます。スッキリとした絵柄ながら丁寧に描かれたセッ○スシーンは濃厚な味わいで、細かい心情描写と合わせてかなり読み応えのある作品に仕上がっていました。

熱烈なアプローチに抗いきれず、夫に言えないまま高良とカラダを重ねる美来。美来を本気で堕としにかかる高良との関係はどういった展開を迎えるのか―。

他人棒に喘ぐ妻 第2話

他人棒に喘ぐ妻 第2話
他人棒に喘ぐ妻 第2話
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他人棒に喘ぐ妻 第2話
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他人棒に喘ぐ妻 第2話
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他人棒に喘ぐ妻 第2話
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他人棒に喘ぐ妻 第2話
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他人棒に喘ぐ妻 第2話
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あらすじ

夫の後輩である高良と関係を持ってしまった美来。
罪悪感の中、突然マンションへと現れた高良。
目的の判らない高良の言動に警戒するも、彼は妙にあっさりと引き上げてしまう。

再び休日に高良に呼び出される美来。
アパートでは言葉では拒絶しても高良の愛撫に再び身体が反応してしまう。
そして快楽を受け入れたとき、彼女の中で何かが壊れ始める…。

引用:©GUNsRYU

大学時代の後輩・高良との不倫に罪悪感を感じる美来。
夫婦の絆を確かめるように夫と肌を重ね合わせるが、高良との激しいセッ○スとは違う、夫の労わるようなセッ○スではもはや感じなくなっていて―。

あの手この手で揺さぶりを掛けてくる高良に根負けした美来は、高良のアパートで「愛のないセッ○ス」に溺れ、やがて自ら高良に奉仕するようになっていく・・・。

勝ち気な性格で年下の高良に主導権を渡すまいと気丈な態度を取っていたヒロインが、少しずつ従順になっていく流れがシコい!!激しくそそり立つ高良のチ○ポにしゃぶりつき、迸る情熱にまかせて熱く激しく絡み合う!

夫へのせめてもの気持ちの現れとしてキスだけは拒み続けるが、それも一時の抵抗に過ぎず、高良の「アイしてる」のセリフにほだされた美来は「最後の一線」を越え唇を捧げてしまうのだった―。

他人棒に喘ぐ妻 第3話

他人棒に喘ぐ妻 第3話
他人棒に喘ぐ妻 第3話
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他人棒に喘ぐ妻 第3話
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他人棒に喘ぐ妻 第3話
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他人棒に喘ぐ妻 第3話
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他人棒に喘ぐ妻 第3話
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他人棒に喘ぐ妻 第3話
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あらすじ

人妻の美来は高良との関係を続けてしまう…。
一連の出来事を夫に打ち明けられないまま、ついには自身の高良への感情を認めてしまうが、それは愛情とは全く異なるものだった。

自分の行為を恥じながらも、何度も絶頂を迎えるうちにエスカレートする行為や高良への嫌悪感も薄らいでいく。
しかし高良はそれだけで満足するわけではなかった…。

高良の欲求はアパート内にとどまらず、ついには夫婦の生活エリアであるマンションにまで侵食しはじめる…。

引用:©GUNsRYU

高良との関係が深まるにつれ、従順な態度へと変わっていく美来。
高良のチ○ポに見惚れ、愛おしそうにしゃぶりつく様子は以前の姿からは考えられないほど。

もはや生での挿入は当たり前となり、何度も膣奥深くへ射精を受け入れるほど、高良との不倫関係にドップリとハマっていくのだった―。

高良から贈られた淫らな下着を身に着け、彼好みのオンナへと染まっていく姿は「寝取られ作品ならでは」の興奮を感じさせる。自分の中に眠る「男と情欲を求める」気持ちに支配され、もはや歯止めの効かなくなった美来は、何度も繰り返される高良との逢瀬に溺れ、彼の通い妻と言えるほど禁断の関係を深めていく。

高良のアパートで、車の中で、そして美来の家でもおかまいなしに肉欲を貪り続けるふたり。もはや後戻りも出来ないほど深い仲へと踏み込んでしまったふたりの関係の行く末は・・・。

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[出典/関連リンク] FANZA / DLsite / とらのあな / メロンブックス [作者情報] twitter / ウェブサイト

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