寝取られ系同人誌

サンバルキン 「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」 美しく成長した幼馴染はくノ一修行で女になる!

「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」
© サンバルキン
利用期限:無期限
     
WEB SERVICE BY FANZA

幼い頃から共に修行に励み、想いを寄せていた幼馴染を里の掟によって失ってしまう「BSS(僕が先に好きだったのに)」っぽい味わいのあるファンタージ系NTR作品。好きな相手が実の兄の手によって女として開花していく姿を見せつけられた主人公の苦悩や興奮が強烈なインパクトで描かれた「寝取られ感」たっぷりの物語に仕上がっています。

おすすめのBSS(僕が先に好きだったのに)系作品一覧ページはこちら»

「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」のあらすじ

時は戦国時代。
人里離れた山奥に、戦国大名の覇道を影で支える忍者を育てる村があった。

新蔵は、修行を共にして育ってきた幼馴染の紫苑に密かな想いを抱いていた。

美しい容姿を持つ、くのいちには年頃になると女の技を磨く夜伽修行が待っている。
武術において類まれな才能を持ち、美しい容姿の紫苑は通例よりも数年早い夜伽修行を言い渡される。

そして修行相手として師匠に指名されたのは、新蔵の兄のひゅうがだった。

かくして新蔵の目の前で、紫苑は兄を相手に、女の技を磨き、くのいちになっていく。
そして紫苑の女性としての気持ちには変化が起きていく・・・。

引用:©サンバルキン

本編フルカラー70ページ
JPG+PDF版

「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」のサンプル画像

「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」 忍者見習いとして共に育った新蔵と紫苑は日々修行に明け暮れていた。
© サンバルキン
忍者見習いとして共に育った新蔵と紫苑は日々修行に明け暮れていた。
「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」 新蔵は女らしく成長した紫苑に惹かれていく。
© サンバルキン
新蔵は女らしく成長した紫苑に惹かれていく。
「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」 紫苑も新蔵の気持ちを嬉しく思っていたが、彼女はくノ一としての夜伽修行を受ける事になる・・・。
© サンバルキン
紫苑も新蔵の気持ちを嬉しく思っていたが、彼女はくノ一としての夜伽修行を受ける事になる・・・。
「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」 くノ一としての夜伽修行の相手はなんと実の兄だった!
© サンバルキン
くノ一としての夜伽修行の相手はなんと実の兄だった!
「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」 新蔵は紫苑が女として開花していく姿を目の当たりにするハメに・・・。
© サンバルキン
新蔵は紫苑が女として開花していく姿を目の当たりにするハメに・・・。

「くのいち夜伽修行~修行相手は僕の兄でした~」のレビュー

人里離れたとある山奥の里で、幼馴染の新蔵とくノ一としての修行に励む紫苑。
露出度の高い修行着とふんどし姿がなんともエッチ。新蔵は日に日に女らしく成長する紫苑に惹かれていくが、彼女への淡い恋心は忍びの掟によって打ち砕かれていく!

実の兄との「くノ一修行」を目の前で見せつけられる新蔵の苦しみと、初めて見る男女の営みに興奮する姿が最高のスパイスとなり、紫苑の初体験シーンの興奮度を盛り上げる!

ウブな紫苑を優しくリードし、女として開花させていくのが「実の兄」だという点も、見知らぬ男よりも寝取られ感が増している。初めての気持ち良さに夢中になりながらも、新蔵の熱い視線に気付いて恥ずかしがる紫苑の表情にもグッと来ました。

新蔵の兄・ひゅうがによる調教はさらに続き、紫苑は毎晩激しく抱かれているうちにすっかり女の歓びを覚え、修行時代の凛々しかった姿は見る影もなくしていく・・・。

そして、男女の交わりを体で覚えた紫苑にさらなる試練が訪れる。
くノ一として男を虜にする技を身に付けるため、秘伝の書物で夜伽の奥義を学んでいく事に。

忍者の掟とは言え、想いを寄せていた紫苑が兄に抱かれる姿を見せつけられた新蔵。
しかも今度は紫苑が男に奉仕する姿をも見せつけられるという、二重の苦しみを味わうハメに・・・。

兄のボッキしたチ◯ポを喉奥まで咥え、遊女のように奉仕する紫苑を見た新蔵の苦悩と興奮は言うまでもなく、鬱勃起したチ◯ポがふんどしの中で果ててしまうほど。「男と交わっても決してイってはならない」と厳命され、どんなに攻められても絶頂に抗い続ける紫苑の姿が最高にエロい!!

立派なくノ一になる為の厳しい修行を無事に終えた紫苑。
新蔵にとっての苦しみの日々も終わったかに思えたが、その夜紫苑が向かった先とは・・・!?

FANZAならスマホでも「アプリ」で快適に電子書籍が読める!»

[出典/関連リンク] FANZA / DLsite / とらのあな / メロンブックス [作者情報] twitter /